
このプロジェクトは地域住民、商店、企業を巻き込みながら、皆さんでコンサートを作り上げます。
適材適所でオーケストラの様に地域のハーモニーを生み出します!
世代の格差なく、皆でコンサートを作り上げ、地域に芸術を通して新しい交流を生み出すのが目的です。
地域の方に、個人は勿論、会社や商品やサービスを知ってもらう機会にもなります。
力がある人は、力仕事で。得意分野がある人は得意分野で。いい商品やサービスの提供も大歓迎!
一緒にコンサートを開催しませんか?
プロの演奏を聴く機会だけでなく、個人商店や企業にも目を向け、港区にもっと繋がりを感じて楽しく住む為のプロジェクトに是非参加して下さい。
地域にハーモニー(調和)を生み出して、社会情勢に負けない明るい街つくりに取り組みましょう!
次回開催予定が決まり次第、お知らせさせていただきます。
芸術活動家協会の『みなと交響団プロジェクト』が、2010年度 ボランティア・市民活動支援総合基金助成『ゆめ応援ファンド』の助成対象団体に選ばれ、飯田橋セントラルプラザで行われた贈呈式に専務理事・天沼真江が出席いたしました。
2010年4月20日
港区を音楽いっぱいの明るい笑顔に溢れる街にするための「みなと交響団プロジェクト」に賛同し、活動を支援してくださる個人及び法人様
サポーターの種類は次の3種です。
いずれも、お問い合わせはメールでご連絡ください。
個人:一口1,000円から 法人:一口25,000円から
「みなと交響団プロジェクト」の運営費、一部、事務局経費として使わせて頂きます。
音楽を通して心の触れ合いができる仲間の輪が少しずつ広がってきています。
様々な場所でたくさんの実績をあげてきている芸術活動家協会ですが、本年は寺町コンサートに引き続き『みなと交響団プロジェクト』を立ち上げます。
港区の大切な文化や人を通して温かな輪をつくっていきたい。
耳で聞くのではなく、心で聴く音楽。これをみんなで奏でようではありませんか!
現在、私ども川崎市はミューザ川崎シンフォニーホールを核とした「音楽のまちづくり」に取り組んでいます。
音楽は人の心を豊かにし、情緒を安定させることに繋がります。音楽の都ウィーンでは広く一般市民にも音楽が浸透し、その裾野が広がりを見せることが街の魅力に繋がっています。
貴団体の活動がその一翼を担われることを期待しております。
住民同士が互いに顔見知りになり、交流を深め、まちが元気になる! 私はそんな道筋を想い描いて、「地域の顔と顔をつなぐ」ことを目標に、担当の事業に取り組んでいます。
音楽をとおして地域の活性化をめざされている芸術活動家協会様とは、今後連携させていただく機会もあるかと思います。ご活躍を祈念しております。
寺町コンサート、お誘いいただきまして感謝しております。皆さま、本当に美しくお着け頂き、有難うございました。 私も此の度は大変勉強になりました。また、舞台衣装を昔きもので作るのが夢でした。皆さまのおかげで、夢の階段を一歩登れました。御ほめの言葉を励みに、新作を作り続けます。どうぞよろしくお願いいたします。有難うございました。